森博嗣『数奇にして模型』
森博嗣『相田家のグッドバイ』
乾くるみ『嫉妬事件』
島田荘司『ゴーグル男の怪』
柚木麻子『あまからカルテット』
古野まほろ『探偵小説のためのノスタルジア「木剋土」』
古野まほろ『探偵小説のためのインヴェンション「金剋木」』
森博嗣『有限と微小のパン』
西澤保彦『幻想即興曲』
ジャック・シャイエ『魔笛 秘教オペラ』
10冊。少ないですねえ。しかも再読作品が多い。
再読を除くと断トツで面白かったのは『あまからカルテット』。
史上最強の女子会小説として、オススメしておきます。
『相田家の〜』も佳品。『愛だけのグッドバイ』なんですよね、なるほど。
5月も着実に読んでいきます。
【もじにいりびたるの最新記事】

