2013年05月05日

2013年2月読書記録

2月です。

中山七里『贖罪の奏鳴曲』
金子一朗『挑戦するピアニスト』
恒川光太郎『私はフーイー』
石持浅海『フライ・バイ・ワイヤ』
松田青子『スタッキング可能』
森達也『A3[上]』
森達也『A3[下]』
『しあわせなミステリー』
野中映『音楽案内』
岡嶋二人『そして扉が閉ざされた』
上野正彦・文國鎭『日本の死体韓国の屍体』
岸本佐知子『なんらかの事情』
シルリ・ギルバート『ホロコーストの音楽』
有栖川有栖『江神二郎の洞察』
『0番目の事件簿』
アンドリュー・ブルーム『インターネットを探して』
東野圭吾『卒業』
法月綸太郎『犯罪ホロスコープ2 三人の女神の問題』
外村大『朝鮮人強制連行』
ゲルト・ギーゲレンツァー『リスク・リテラシーが身につく統計的思考法』

20冊。面白い本ばっかり読んでますね。『スタッキング可能』を筆頭として、『私はフーイー』『江神二郎の洞察』『犯罪ホロスコープ2』と小説に面白いものが多いだけでなく、『A3』『音楽案内』『なんらかの事情』『朝鮮人強制連行』と、エッセイやノンフィクション、学術系の新書でも良書に出会いました。

つづいて3月です。
posted by △ at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | もじにいりびたる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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