2017年07月03日

2017年5月読書記録

アレン・フォート『無調音楽の構造』
有栖川有栖『狩人の悪夢』
『日本文学全集 26 近現代作家集I』
森見登美彦『ぐるぐる問答』
アンリ・ゴナール『理論・方法・分析から調性音楽を読む本』
喜国雅彦『本棚探偵最後の挨拶』
綾辻行人『人間じゃない』
木下古栗『生成不純文学』
フラン・オブライエン『第三の警官』
高田崇史『QED〜flumen〜月夜見』
山口博史『パリ音楽院の方式による厳格対位法』
吉田敏浩『人を”資源”と呼んでいいのか』
大岡信・谷川俊太郎『詩と世界の間で』
青山拓央『幸福はなぜ哲学の問題になるのか』

14冊。ですが小説が少ない…。やはり『狩人の悪夢』が美しい作品。
posted by △ at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | もじにいりびたる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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