2016年03月04日

2016年2月読書記録

デイヴィッド・バーリンスキ『史上最大の発明アルゴリズム』
天樹征丸・さとうふみや『金田一少年の事件簿Case5(上・下),Case6,Case7(上・下)』
待鳥聡史『代議制民主主義』
鈴木哲也・高瀬桃子『学術書を書く』
藤原新也『新版東京漂流』
コナン・ドイル『バスカヴィル家の犬』
北林一光『ファントム・ピークス』
ウィリアム・ソウルゼンバーグ『ねずみに支配された島』
天樹征丸・さとうふみや『金田一少年の事件簿短編集5,6』
清水ミチコ・酒井順子『「芸」と「能」』
深緑野分『戦場のコックたち』
恩田陸『消滅』
ミシェル・ウエルベック『服従』
平石貴樹『松谷警部と三ノ輪の鏡』
柚月裕子『最後の証人』
川上未映子・穂村弘『たましいのふたりごと』
京極夏彦『ヒトでなし 金剛界の章』
清水杜氏彦『うそつき、うそつき』
柳下毅一郎『皆殺し映画通信』
古野まほろ『ヒクイドリ』
森博嗣『イデアの影』
テクタイル『触楽入門』
辻村深月『きのうの影踏み』
品田知美・野田潤・畠山洋輔『平成の家族と食』
麻耶雄嵩『貴族探偵』

全30冊、うち漫画は7冊。量は多いけれどたくさん読んだ、という印象はない。ジャンルがバラバラだったからかな。『うそつき、うそつき』が素晴らしかった。
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2016年02月11日

2016年1月読書記録

『蘇る伊藤計劃』
岸本佐知子訳『コドモノセカイ』
『河出書房新社日本文学全集11 好色一代男/雨月物語/通言総籬/春色梅児誉美』
ジェーン・スー『貴様いつまで女子でいるつもりだ問題』
狩野光伸『論理的な考え方 伝え方』
野崎昭弘『「P≠NP」問題』
堀啓子『日本ミステリー小説史』
筒井淳也『仕事と家族』
西村義樹・野矢茂樹『言語学の教室』
金成陽三郎・さとうふみや『金田一少年の事件簿19〜27』
金成陽三郎・天樹征丸・さとうふみや『金田一少年の事件簿Case1・2・3(上下)・4』
津村記久子『この世にたやすい仕事はない』
角田光代『夜をゆく飛行機』
森田真生『数学する身体』
ヘルマン・ヘッセ『車輪の下で』
尹雄大『やわらかな言葉と体のレッスン』
森博嗣『彼女は一人で歩くのか?』
野矢茂樹『哲学な日々』
松田青子『読めよ、さらば憂いなし』

31冊、うち漫画14冊。『金田一少年の事件簿』は、Caseになってからの方がミステリとして面白くなっていると思う。
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2016年01月01日

2015年12月読書記録

古沢和宏『痕跡本の世界』
『河出書房新社日本文学全集8 日本霊異記・今昔物語・宇治拾遺物語・発心集』
歌野晶午『舞田ひとみ14歳、放課後ときどき探偵』
堀井拓馬『なまづま』
ヨラム・バウマン『この世で一番おもしろいマクロ経済学』
高橋秀実『やせれば美人』
佐藤友哉『デンデラ』
バーバラ・N・ホロウィッツ、キャスリン・バウアーズ『人間と動物の病気を一緒にみる』
ロバート・チャールズ・ウィルスン『時間封鎖(上)(下)』
小駒勝美『漢字は日本語である』
山田清機『東京タクシードライバー』
米澤穂信『王とサーカス』
森達也『チャンキ』
冲方丁『天地明察(上)(下)』
金成陽三郎・さとうふみや『金田一少年の事件簿1〜18』
瀬川深『SOY!大いなる豆の物語』
二階堂黎人『亡霊館の殺人』
成田崇信『管理栄養士パパの親子の食育BOOK』
古野まほろ『監殺』
パク・ミンギュ『カステラ』
乗代雄介『十七八より』
岡田利規『遡行』
伊坂幸太郎『SOSの猿』
トドリス・アンドリオプロス、タナシス・グキオカス『X教授を殺したのはだれだ!』

計43冊ですが、そのうち漫画が18冊。残りは25冊ですね。2015年もたくさん読みました。2016年ももりもり読みたいと思います。
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2015年12月01日

2015年11月読書記録

麻耶雄嵩『蛍』
麻耶雄嵩『神様ゲーム』
天樹征丸『邪宗館殺人事件』
佳多山大地『新本格ミステリの話をしよう』
井上真偽『その可能性はすでに考えた』
吉田武『新装版オイラーの贈物』
古野まほろ『外田警部、TGVに乗る』
吉田武『虚数の情緒』
『河出書房新社日本文学全集24 石牟礼道子』
倉知淳『片桐大三郎とXYZの悲劇』
円城塔『シャッフル航法』
須賀しのぶ『革命前夜』
円城塔『エピローグ』
高野秀行『謎の独立国家ソマリランド』
早坂吝『RPGスクール』
小泉喜美子『弁護側の証人』
TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」編『ザ・シネマハスラー』
貫井徳郎『鬼流殺生祭』
貫井徳郎『妖奇切断譜』
古沢和宏『痕跡本のすすめ』
『小学館の図鑑NEOぷらす もっとくらべる図鑑』
西牟田靖『本で床は抜けるのか』
大山誠一郎『赤い博物館』
天祢涼『ハルカな花』
千澤のり子編『人狼作家』
ヨラム・バウマン『この世で一番おもしろいミクロ経済学』
上岡陽江+大嶋栄子『その後の不自由』
古野まほろ『ストリート・クリスマス』
村山斉『宇宙は何でできているのか』

29冊。気づかないうちに相当読んでいた。『弁護側の証人』をはじめて読んだけれど、確かにこれは素晴らしい。本格ミステリの古典的名作。
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2015年11月02日

2015年10月読書記録

土屋敦『このレシピがすごい!』
天樹征丸『殺戮のディープブルー(上)(下)』
朝倉かすみ『わたしたちはその赤ん坊を応援することにした』
ジョン・ウィリアムズ『ストーナー』
小谷野敦『このミステリーがひどい!』
野矢茂樹『大森荘蔵-哲学の見本』
西寺郷太『ウィ・アー・ザ・ワールドの呪い』
中山七里『ヒポクラテスの誓い』
新川直司/辻村深月『コミック版 冷たい校舎の時は止まる(上)(下)』
連城三紀彦『造花の蜜』
中町信『模倣の殺意』
三宅隆太『スクリプトドクターの脚本教室・初級編』
周木律『教会堂の殺人』
小森健太朗『駒場の七つの迷宮』
ロバート・ステッカー『分析美学入門』
麻耶雄嵩『名探偵 木更津悠也』
貫井徳郎『被害者は誰?』

19冊。
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2015年10月16日

2015年9月読書記録

西澤保彦『回想のぬいぐるみ警部』
山崎広子『8割の人は自分の声が嫌い』
太田忠司『黄昏という名の劇場』
京極夏彦『百鬼夜行-陰』
四元康祐『偽詩人の世にも奇妙な栄光』
天樹征丸『雷祭殺人事件』
京極夏彦『百器徒然袋―雨』
山室恭子『大江戸商い白書』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集日本文学全集21 日野啓三/開高健』
法月綸太郎『怪盗グリフィン対ラトウィッジ機関』
小島慶子『わたしの神様』
麻耶雄嵩『まほろ市の殺人 秋 闇雲A子と憂鬱刑事』
石崎幸二『長く短い呪文』
宮内悠介『エクソダス症候群』

計14冊。四元さん、小島さんという小説家以外の方の作品がとても素晴らしかったのが印象的でした。そして『エクソダス症候群』はSF者じゃなくてもスラスラ読めて無類に面白い。全体としては大変満足。
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2015年09月16日

2015年8月読書記録

京極夏彦『絡新婦の理』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集2 口訳万葉集・百人一首・新々百人一首』
閻連科『愉楽』
穂村弘『ぼくの短歌ノート』
周木律『暴走』
中脇初枝『世界の果てのこどもたち』
中村和恵『降ります』
京極夏彦『塗仏の宴 宴の支度』
京極夏彦『塗仏の宴 宴の始末』
ジェイソン・ローゼンハウス+ローラ・タールマン『「数独」を数学する』
東雅夫編『怪獣文藝の逆襲』
麻耶雄嵩『木製の王子』
深水黎一郎『ミステリー・アリーナ』

13冊。『塗仏の宴』に耽溺した8月でした。
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2015年08月08日

2015年7月読書記録

京極夏彦『狂骨の夢』
麻耶雄嵩『あぶない叔父さん』
大倉崇裕『福家警部補の追及』
古川日出男『女たち三百人の裏切りの書』
倉知淳『星降り山荘の殺人』
青崎有吾『体育館の殺人』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集22 大江健三郎』
サンキュータツオ『ヘンな論文』
麻耶雄嵩『痾』
古野まほろ『身元不明』
津村記久子『二度寝とは、遠くにありて想うもの』
麻耶雄嵩『あいにくの雨で』
恩田陸『EPITAPH東京』
天樹征丸『上海魚人伝説殺人事件』
麻耶雄嵩『メルカトルと美袋のための殺人』
京極夏彦『鉄鼠の檻』
森博嗣『マインド・クァンチャ』
麻耶雄嵩『鴉』

18冊。本格ミステリ欲が止まらない。
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2015年07月10日

2015年6月読書記録

『池澤夏樹個人編集日本文学全集20 吉田健一』
伊藤比呂美『新訳説経節』
天樹征丸『オペラ座館・新たなる殺人』
天樹征丸『幽霊客船殺人事件』
天樹征丸『電脳山荘殺人事件』
天樹征丸『鬼火島殺人事件』
西澤保彦『解体諸因』
宮崎謙一『絶対音感神話』
京極夏彦『姑獲鳥の夏』
麻耶雄嵩『翼ある闇』
佐々木悠『日本人のオルガン作品』
京極夏彦『魍魎の匣』
ジャンニ・A・サルコーネ『謎解き錯視傑作135選』
麻耶雄嵩『夏と冬の奏鳴曲』
周木律『災厄』

計15冊。再読が多いですねえ。京極作品と麻耶作品の無類の面白さの安定感と言ったら。
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2015年05月31日

2015年5月読書記録

有栖川有栖『怪しい店』
服部幸雄(文)・一ノ関圭(絵)『夢の江戸歌舞伎』
森谷明子『花野に眠る』
ジュディ・バドニッツ『元気で大きいアメリカの赤ちゃん』
フランソワ・トリュフォー『定本 ヒッチコック 映画術』
下村敦史『闇に香る嘘』
市川哲也『名探偵の証明』
青島広志『ブルー・アイランド版合唱コーラスまるかじり』
桐野夏生『ポリティコン(上)』
桐野夏生『ポリティコン(下)』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集 14 南方熊楠/柳田國男/折口信夫/宮本常一』
フェルディナント・フォン・シーラッハ『禁忌』
久住四季『星読島に星は流れた』
岸本佐知子編『変愛小説集 日本作家編』
野崎泰伸『「共倒れ」社会を超えて』
西澤保彦『さよならは明日の約束』
壺井一歩『心に響く「短調クラシック」入門』

17冊。読んだなあ。途中に出張が入ったのでそこで3冊くらい読んだはず。移動中に読むために常時本を持ち歩かないと不安なんです。
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2015年4月読書記録

高野文子『ドミトリーともきんす』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集 13 樋口一葉 たけくらべ 川上未映子訳/夏目漱石/森鴎外』
森博嗣『暗闇・キッス・それだけで』
辻村深月『ハケンアニメ!』
原田実『江戸しぐさの正体』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集 17 堀辰雄/福永武彦/中村真一郎』
佐藤哲也『シンドローム』
大野更紗『シャバはつらいよ』
中原清一郎『カノン』
石持浅海『相互確証破壊』
朝倉かすみ『乙女の家』
小路幸也『少年探偵』
村崎友『夕暮れ密室』

13冊。ずいぶん読んだなあ。やはり通勤時間がぐっと増える4月だからでしょうか。5月もけっこう読んでいるはず。
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2015年3月読書記録

辻村深月『家族シアター』
森博嗣『サイタ×サイタ』
長江俊和『出版禁止』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集 1 古事記』
恒川光太郎『スタープレイヤー』
佐々木敦『あなたは今、この文章を読んでいる』
ハマザキカク『ベスト珍書』
早坂吝『虹の歯ブラシ』
最果タヒ『星か獣になる季節』
井上真偽『恋と禁忌の述語論理』

10冊。メフィスト賞受賞者の作品を4つ読んでいる。日本文学全集全巻読破プロジェクトも着々と進んでいる。
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2015年2月読書記録

歌野晶午『ずっとあなたが好きでした』
万城目学『とっぴんぱらりの風太郎』
鳥飼否宇『死と砂時計』
周木律『アールダーの方舟』
佐々木健一『辞書になった男』
『池澤夏樹個人編集日本文学全集 23 中上健次』

6冊。何よりも池澤夏樹さん個人編集の日本文学全集が河出書房新社から刊行を開始したのが大ニュースでしたね。世界文学全集の方は全巻読破プロジェクトが途中でストップしていますが、まずは日本文学全集の方から追いかけていきます。
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2015年02月07日

2015年1月読書記録

朝倉かすみ『地図とスイッチ』
北山猛邦『オルゴーリェンヌ』
藤谷治『みんなの少年探偵団』
西澤保彦『猟死の果て』
浦賀和宏『姫君よ、殺戮の海を渡れ』
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2014年12月読書記録

古野まほろ『その孤島の名は、虚』
若竹七海『御子柴刑事の甘味と捜査』
中島京子『パスティス』

12月、3冊しか読んでない…仕事に忙殺されていたのか。
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2014年11月読書記録

Twitter文学賞の投票準備として回顧。

三沢陽一『アガサ・クリスティー賞殺人事件』
梓崎優『リバーサイド・チルドレン』
倉阪鬼一郎『波上館の犯罪』
周木律『伽藍堂の殺人』
神足裕司・神足明子『生きていく食事』
島田荘司『幻肢』
木下古栗『金を払うから素手で殴らせてくれないか?』
大村友貴美『奇妙な遺産』
ポール・アダム『ヴァイオリン職人の探究と推理』
角田光代『平凡』
霞流一『フライプレイ!』
折原一『侵入者』
早坂吝『◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件』
岡田憲治『ええ、政治ですが、それが何か?』
奥平康弘・木村草太『未完の憲法』
渡辺康啓・日置武晴『果物料理』
円居挽『クローバー・リーフをもう一杯』
木村友祐『聖地Cs』
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2014年11月15日

2014年10月読書記録

森博嗣『ムカシ×ムカシ』
古野まほろ『六億九、五八七万円を取り返せ同盟!!』
片岡義男・鴻巣友季子『翻訳問答』
土屋敦『男のパスタ道』
辻村深月『盲目的な恋と友情』
冨田恵一『ナイトフライ』
小山田浩子『工場』
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2014年9月読書記録

森博嗣『つぼやきのテリーヌ』
乾くるみ『7』
朝倉かすみ『遊佐家の四週間』
綾辻行人『緋色の囁き』
津村記久子『エヴリシング・フロウズ』
綾辻行人『暗闇の囁き』
平石貴樹『松谷警部と三鷹の石』
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2014年8月読書記録

森博嗣『フォグ・ハイダ』
東山彰良『ブラックライダー』
いとうせいこう『存在しない小説』
平石貴樹『松谷警部と目黒の雨』
西澤保彦『探偵が腕貫を外すとき』
木下古栗『金を払うから素手で殴らせてくれないか?』
クリストファー・ロイド『137億年の物語』
鴻巣友季子『本の森 翻訳の泉』
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2014年7月読書記録

『本格ミステリ2014』
渡辺佑基『ペンギンが教えてくれた物理の話』
池上俊一『お菓子でたどるフランス史』
平野紗季子『生まれた時からアルデンテ』
菊池誠・小峰公子・おかざき真理『いちから聞きたい放射線のほんとう』
米澤穂信『満願』
西澤保彦『下戸は勘定に入れません』
posted by △ at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | もじにいりびたる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする